2007年5月
エコールドプロトコールモナコ主催
インストラクターコース講師
『教授法、心に響くプレゼンテーションとは』
参加者の方からの感想です。
- 話し方、聞き方でこんなにも人の印象がかわるということに驚きました。
同じ人と同じテーマで話しをしても、パターンが違うことで印象が変わるというのは面白い発見でした。
また、自分が目指すインストラクターについても、イメージが広がりました。 (宮原 慶江)
- 『聞くことは最大の自己表現』という言葉は、私の心に深く刻み困れました。また、聞き方にもレベルがあって、自分の聞き方のレベルがわかり、色々気づきの多い講座でした。
(原田陽子)
- 聞く側の態度や意識が、話し手への気持ちに影響を与えるということを感じました。話すだけでなく、聞くことの大切さに気づきました。
無意識のときの自分に意識をもつことを実践してみます。(E.S.)
- 『表現できるのは8割の自分。8割の自分でOKな自分を創ることを考える。』
という言葉がとても心に残っています。
8割の自分でもOKな自分になれるように、さらに自分を磨いていきたいと思いました。
(Y.M.)